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2011年9月 9日 (金)

台所事情


baseballbaseball


このブログ、niftyのココログって言うんやけど、
無料で遊ばせてもらってますねん。

「無料でいいですよ」って言ってくださるのでね。

いやーっpaperそんなの、悪いですよ。
こちらも、大人なんだから・・・・と、でっかいガマグチを取り出そうと思った・・・・
だけで止めて置きました。せっかくの御好意ですから。

それで、ここは、広告費で運営されているのですが、最近ちっとも広告が取れていないみたいやねんね。
Sponsored-Link は社内広告のみ。
そんな状況がしばらくつづいています。

clover

社長さんから相談を持ちかけられたら・・・
もちろん、相談には乗りまひょ。

・・・・・・・

でも、力にはなってあげられないと思うねん・・。
だって、未亡人やもん(関係ないか!)

ツィターの普及でブログ離れが進んでいるのかな。

世の中って流れる水のようやね。

行(ゆ)く川の流れは絶えずして、しかも もと(本)の水にあらず。淀(よど)みに浮ぶ うたかた(泡沫)は、かつ消えかつ結びて、久しく止(とゞ)まる事なし。

きょーよーがにじみ出てしもうたわ。

clover

niftyさんもさることながら、
自分ちの台所事情で参ってますねん。

happy02

「万願寺とうがらし」だらけやねん

唐辛子の王様。少し前までは京野菜のブランド品として、けっこうなお値段したのに、この、一二年みんな家庭菜園で作りはじめて・・・

ちょっとまえは、ゴーヤを枕にして寝てました。

その前は、アスパラです。

その前は胡瓜。

ありがたいことですが、おたま、一人暮らしやねん。

いっぺんにゴーヤ13個、どないせえ!っちゅうねん。

clover

それぞれの家庭菜園の、収穫期が少しずつ、ずれていたらエエんやね。

Aさんちでイチゴが採れるとき、Bさんちで大根がとれて、Cさんちでえんどう豆が採れる・・・・って具合にね。

地球が、おたまを中心に回ってたら

ごっつ。都合がエエねんけどなあ。

bleah 



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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

ブログ離れですかね。
確かに僕も正直やめたいです・・・。
面倒くさい。
いや、流されずにブログにしがみつくぞっ!

投稿: ひろやん | 2011年9月 9日 (金) 19時16分

マーク見てもろたらわかりますけど、ダンボもココログですわ、
2006年の11月から毎日のようにUPしてても、まだ割り当ての1/3も使ってない結構なブログでございます。
ツィッターに押され気味とか?ダンボもツィッターのアカウント持ってますけど、全然つぶやいてへん。
あんなんはスマートフォンがなかったら無理や、それに気ぜわし過ぎる。凝ってる3女なんか家に来ても、携帯ばっかり見てますわ、「生の人間相手にせんかい!」と・・怒鳴りたいくらい(怒鳴ってません)

分かる分かる台所事情。ダンボも食材がどんどん増え、食べるため生きるために調理するんとちごて、腐らさんために・・・という現状!
エエ加減にせ~

投稿: osダンボ | 2011年9月 9日 (金) 23時50分

Aさんちて うちのことどすやろか?
例年豊作のスーパー苺ちゃんたち 
カンカン照りの暑さと手入れの悪さで半分になりまして 
おたまさんに差し上げる分はありません。
なに?半分残ってるって、これはダンボ爺に
毒ジャムちがう苺ジャム作って差し上げよう思ってますねん。
ゴーヤのお菓子どこかのブログで見たような・・・。

投稿: youko | 2011年9月10日 (土) 01時05分

具体的なことはまったく考えていないが(当然やるはずもないが)、僕がもしブログやツイッターに対抗してビジネスを起こすなら、たぶん手紙という旧式なコミュニケーションの手段を選ぶ。
擬家族、擬恋人、擬友人、そういった者に化けて世の中の寂しい連中を相手に手紙をばらまくわけ。

同種のサービスはすでに存在しているが、手紙の特性であるより直接的でないとか、感情の伝達に想像力が必要になってくるところとか、一定のニーズはあるような気がする。

たとえば、僕なんかもう未亡人にでも化けて(詐称して)、「わたし京都にひとり暮らす未亡人、34歳、趣味は・・・」なんて感じで手紙文風のブログを書いたら、それでもってかなりアクセスのいっぱい集まるサイトをつくれるような気がしているのだが、その時に肝心になってくるのが絶対にアダルトサイトにしてしまわないこと。

ビジネスモデルはテレビに出てくるエッセイストとかで、和服を着て京都に暮らしているような女性芸能人。
ブログと連動させて、世の鼻の下を伸ばしてる男と、京都で和服生活に憧れているような女をターゲットに手紙を配るわけです。
手紙の書き手は小説家志望の若い子供らをバイトで使うとか。

ホンモノの未亡人さんにしてみれば僕の考えはありきたりでしょうか?
恋文で好きだの惚れただのしていた時代に比べれば、ブログもツイッターもフェイスブックも似たようなものだと思う。

投稿: ふぁらんくす | 2011年9月10日 (土) 05時51分

baseballひろやん。
Super everyday essay が無くなれば
一億三千万の国民が嘆くでしょう。

ひろやんは地球を救う。ガンバレgood

baseballダンボさん。
この前、満員のエレベーターの中から人が出てきました(あたりまえですが)
全員手に四角いものを持ちうつむいて指を動かしてました。
全員です。
隣あった人と喋るのは大阪のおばちゃんだけになるのでしょうかね。

baseballyoukoさん
苺は今が植え付けじゃないですか?
お抱えJAがそんな話してましたわ。
ゴーヤの佃煮、ゴーヤの梅シロップ漬、ゴーヤの天ぷら、ゴーヤのサラダ、ゴーヤのパスタ・・・夢みそうです。

baseballふぁらんくすさん。
その話、乗りました。
是非、参加させて下さい。私達(ふぁらんくすさんと、おたま)二人なら出来ると思います。
大きなビジネスチャンスです。アルバイトを雇うなどいわず、この、おたまが書きます。妄想ならばっちりです。

心の師と仰ぐブロガーさんがいまして、その方が今、「みさこ先輩」の妄想をしておられます。
ご存知ですか、ファブリーズのみさこ先輩です。
この師も、絶対いい仕事しはると思います。
では、委細後日ということで・・。

投稿: おたま | 2011年9月10日 (土) 08時48分

どうもまったく、いやはやなんとも、驚いたの驚かないの・・・。
文通の復権ということです。たぶんネットを窓口の健全な文通サイトはすでに存在していると思う。

聞くところによると、ツイッター関連で、相手の電話番号を知らなくても、ツイッターのアカウントさえあれば、そのアカウントを使って電話をかけられるアプリがあるらしい。

これですよ、これ!
このアプリを利用して秘密の交際サイトをつくるわけ。
それでもって、おたまさんが社長で、あぶく銭をたんまり稼ぐことになる。あぶく銭の使い道は定番のギャンブルと男。

ところが悪銭身につかずで、やっぱりそのうちおたまさんは売春斡旋容疑で逮捕されることになる。
ツイッターで身を持ち崩した美貌の未亡人とか、週刊誌にでかでかと記事が掲載されるわけです。
それでその週刊誌の顔写真を見てこのブログの読者が、「確かに本人が常日頃、記事で書いているように美人だ」とか、あるいは逆に「頭にきた。美人だなんてまるっきりホラじゃないか」と怒ったりするわけです。
その日のために美顔に精を出してください。

投稿: ふぁらんくす | 2011年9月10日 (土) 11時06分

おたまさんのブログのコメントは、読みごたえあるだけでなく、創造性に満ちてますな。

「ひろやん」さんにはおたまさんと同意見。「なんか文句ある」?

youkoはんは相手が白雪姫でないから毒リンゴならぬ毒イチゴ?用心します。

「ふぁらんくす」さん
変身願望をここまでふくらませたら80過ぎの男寡が妙齢の未亡人になりたい誘惑にかられます。妄想で眠れない!

投稿: osダンボ | 2011年9月11日 (日) 00時09分

baseballふぁらんくすさん。
「文通」にロマンを求めた、おたまがアホだったかもしれません。
文通サイトを覗きにいったら
「つべこべ言わずに即○○」というキャッチが使われていました。

どうして、こうも「実も蓋もない」民族になってしまったのでしょう。

私達(ってもう、共同経営者になってまっせ)の目的は「あぶく銭」ではありません。
そう。文通の復権です!

「手紙入りの小さなビン」を製造販売するのはどうでしょう。海に流してもらうのです・・・。ご検討下さい。

おたま、めったなことでは捕まりません。

投稿: おたま | 2011年9月11日 (日) 08時04分

baseballダンボさん。
ひろやんは、38歳です。
なんか、文句ある?

ふぁらんくすさんは、おたまの一番古い「ブログ友」です。
あちらは、「友」と思っていないかも。

youkoさんは、いわずもがなです。

投稿: おたま | 2011年9月11日 (日) 08時12分

「ダンボ」さん
コメントの感想を頂けて恐縮です。
若さとは一瞬の美しい煌めきですが、そこに価値はあっても余りに儚い。
僕もかつて若者のひとりでした。その経験から僕は思うのです。
若さはまるでひと夏の夢であって、美しい思い出かもしれないがそれだけのことだ、と。
また、若さとはあくまでも時間的に現在のその一瞬だけの事象であって、その本質は決して誰にも捉えることのできないものなのだ、と。

僕は2011年9月12日(このコメントを書いている日付)のいまを生きている若者を決して羨んだりしていません。
そんなもの明日になれば、その若者たちもあっという間に老いるのです。
そして僕が真実、想いを馳せることで慰められ、勇気づけられるのは、たとえば僕が若い日を生きた僕の時代への想いであって、またダンボさんが若い日を生きたダンボさんの時代への想いなのです。
僕は経験から確信しています。若さとは本質的にそこでしか存在し得ないものなのです。
またいつか、ダンボさんの若い話を聞きたいものですね!

投稿: ふぁらんくす | 2011年9月12日 (月) 19時39分

baseballふぁらんくすさん。
おーっと。このコメ。ダンボさんに転送しておいたらよろしいのでせうか。
ま・ここ、覗いてくれはるとは思いますが・・・

若さねえ・・。只中にいるときはその価値に気づかないものですね。
後悔と恥の積み重ねだったような気もします。
でも、おたまも「若さ」を羨ましいとは思いません。

投稿: おたま | 2011年9月12日 (月) 22時30分

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